2015年3月20日金曜日

隨<

テレビで世界で色んな場所で怖い事や悪意が広がって悲しい。それを見て誰もが普通はそうでしょと思う様に受け取らない受け取れない人が居てそれが広まって薄まって色が変わって濃くなって黒くなっていく。何処か遠くの誰かの事ではなくて目の前でも理解不能な事や大きななにかがはじける事がある、諸行無常の鐘が響き渡る。バッドエンドの物語を作り誰かに見せる世界がある。
そのもの語りに芸術や何かの警鐘意外に意味があるか?どれだけ綺麗に言っても金臭さは消えない。これだけ受け取れないグローブが増えていて、バットエンドで満足し自尊する事に正義は無いと思う。
素敵なエンディングを目指して生きれば良いと思う。
素敵なエンディングを迎える為の物語を見たい。
温かいひかりに包まれる素敵なエンディングを見たい。

自分がもし作れるなら見せたい。